読書

  1. 『やってみました!一日一食』を読んで断食道場へ入る決意をする

    私が断食に興味を持つようになったのは、イスラム圏通いです。イスラム教徒には、ラマダン月の1ヶ月間、断食をする義務があります。一ヶ月間、日の出ている間は断食を…

  2. マラケシュ

    『グレーな本』*海外でスリや盗難にあわないための予防策

    海外で盗難に合わないようにするには、どうしたらいいか? 私もけっこう頭を悩ましています。私がよく行くイスラム圏は、概して治安が良いのですが、それでもモロ…

  3. 好きなことだけして食っていくための29の方法

    「好きなことだけして食っていくための29の方法」*人生は一度だけ。好きなことだけをして生きていくため…

    「好きなことだけして食っていくための29の方法」17年間勤めた会社を辞め、月間160万PVを誇る人気ブロガーに転身した立花岳志さんの著書。好きなこと…

  4. 「健康に生きる覚悟」

    「健康に生きる覚悟」*80歳の現役作家「森村誠一」氏の健康法

    80歳を超えても活躍し続ける作家・森村誠一氏。その旺盛な作家活動の源は「健康的な暮らし」にあるようです。その健康生活を紹介した「健康に生きる覚悟」。…

  5. エジプトの遊牧民 常見藤代

    「医学不要論」

    私は薬は飲みません。風邪をひいかな?と思ったら、温かくして早めに寝てしまいます。一緒に暮らした砂漠の遊牧民に影響されているからです。「医者なんて、薬くれ…

  6. アブダビ シェイク・イード・グランドモスク

    「世界の99パーセントの人が知らないこの世界の秘密」*リビア:新婚夫婦にアパート購入代500万円を与…

    すべての新婚夫婦に、アパート購入費用として、政府からおよそ500万円が与えられる。農園を始めるための農地、住宅、危惧、などがすべて無料で与えられる。…

  7. 棄国子女

    「棄国子女」:今すぐ幸せになるために必要なたった2つのこと

    棄国子女。著者(女性)が日本で心を病み、再生をかけて南米に旅に出て、2年以上南米大陸を放浪した記録が書いてあります。棄国子女: 転がる石という生…

  8. 「心の美容液」*周囲や他人の評価に振り回されない「生きる軸」を見つける方法

    「私、婚活に疲れました」という相談が、精神科医の香山リカさんの本「心の美容液」に、乗っていました。30代のシングル女性。婚活パーティなどに行ってはみるも…

  9. 砂漠生活 遊牧民

    『老いてしあわせ』*不幸が幸せに変わる、たったひとつの方法

    不幸が幸せに変わる、たったひとつの方法があるとしたら、それは物事を別の角度から見てみることです。「老いてしあわせ」を読み、そう思いました。たとえば、こん…

  10. エジプトのパン 変わるエジプト 変わらないエジプト

    『変わるエジプト、変わらないエジプト』焼き立てのパンをほおばる幸せな時間

    「焼きたてパン」というと、日本ではちょっとばかり特別なイメージがありますが、アラブ・イスラム圏では「焼きたて」が普通です。エジプトで最もよく食べられているパ…

  11. オマーン メディナ

    人生に無駄なことは一つもないと気づかせてくれる「何のために生まれてきたの?」(やなせたかし)

    アンパンマンの作者であり、先日お亡くなりになったやなせたかしさん。アンパンマンが大ヒットしたとき、やなせさんは、すでに40代後半になっていた。それまで漫画家であ…

  12. 朝食のフルーツ

    『フィット・フォー・ライフ——健康長寿には「不滅の原則」があった!』*朝食のフルーツは「金」!マーケ…

    イスラム圏である北アフリカのチュニジア、モロッコ、エジプトなどでは、果物が豊富でとても安い。エジプトでは、メロンは1キロ100円です。最近、午前中は果物だけ…

  13. あしたも、こはるびより。 book-ashitamo-koharubiyori

    『あしたも、こはるびより。』*老夫婦2人の豊かな田園生活

    こんなふうに年をとりたいなあと、ため息がこぼれました。「あしたも、こはるびより。」。つばた英子さん(83歳)としゅういちさん(86歳)の…

  14. 3万円で自分の家を持つ

    家は何千万もかけて買ったり、何十年というローンをくんで手に入れることが普通になっています。それが、たったの3万円弱で手には入ったら?そんなことを実現したのが…

  15. 「医者に殺されない47の心得」*玄米菜食は健康的?卵や肉を食べないと健康が保てない?

    前にも書きましたが、以前の私はそこそこの健康オタクで、健康には変な自信がありました。玄米菜食こそが健康を作る、と信じていたのです。にもかかわらず、体…

  16. オマーン ニズワ 動物市

    『肉食女子の肌は、なぜきれいなのか? 細胞から整える分子整合栄養医学のすすめ』

    それは肉を食べているからです。と、この本「肉食女子の肌は、なぜきれいなのか?」を読んで思いました。一時、私は玄米菜食を続けていたことがありました。体に良いと…

  17. 若さを保つ秘訣は、たった3つの簡単なことだけ

    「「老いない」生き方」(坪田一男著)による若さを保つ方法。効果的なのは、次の3つだそうです。「動く」、「食事を制限」、「ご機嫌にすごす」。&nbsp…

  18. 老いない人は何を食べ、何をやめているのか?

    私たちの体をつくっているのは、ふだんの食事です。だから、いつまでも若々しくいるためには、その「食事」を正すことが最も大事です。何を食べて、何を食べて…

  1. オマーン ニズワ動物市

    イスラム

    イスラム女性を知るおすすめの入門書【厳選5冊】
  2. イスラム教の女性の写真 エジプトの女子学生のしゃs

    イスラム

    日本人が知らないイスラム女性の真実【決定版】
  3. チュニジア男性

    イスラム

    ムスリム男性との恋愛・結婚について<質問への回答>
  4. エジプトの結婚式

    イスラム

    エジプトの結婚の特徴&結婚式のプロセス
PAGE TOP
error: Content is protected !!