スロークッカーで毎日の食生活が変わる!

「スロークッカー」を知ったのは、有元葉子さんの本「毎日すること。ときどきすること。」

スイッチひとつでカレーが

有元さんは、スロークッカーの長年の愛用者。タイムスイッチさえつけておけば、シチューやカレーなどが自動でできてしまうらしい。

とはいうものの、最近わが家は断捨離ブーム。週末はいらないものを処分しに、リサイクルショップに日参しているので、これ以上モノを増やしたくない。

でも、スロークッカーには心が惹かれた。料理の手間もはぶけて、しかも4000円前後と、すごく安い。というわけで、さっそく購入。

豚の角煮はとろ~り

ためしに玄米をたいてみました。火力は「強・弱」の2つで調節できるので、「弱」の方で2時間。じわ~と熱が伝わったためか、一粒の全体がやらわかくなっていました。

豚の角煮。スイッチ入れたら、あとは出来上がるのを待つだけ。

これからも、もっと色々な料理に挑戦していくつもりです!

 

 

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