<イラン> 韓国系企業にお勤めの子煩悩おとうさん

イラン旅行で現地の家庭に泊まりました。韓国系企業に勤める方の家です。

今回はいつも以上に写真中心でご紹介します。

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3才になる男の子の父親です。お父さんは、子ぼんのうぶりを随所で発揮してくださいました。

子どものあやしかたがイラン式?

iran-house-1-5ごはんを食べさせるのも、お父さんの役目。「ママじゃなきゃ、やだ」と言ってる?

 

お父さんは、いずこも同じですね。こんなステキな笑顔のMさん、本当にありがとうございました!!

 

「イランの家めし、いただきます!」

世界一周した人に「どの国が一番良かった?」と聞くと、きまって出てくるのが「イラン」。
そんなイランの現地の家庭を泊まり歩いた旅行記を出版します。

言葉が通じなくても快く家に迎え入れてくれる、おせっかいであたたかな人々との出会いと、それぞれの家でご馳走になった“家めし”をめぐる食紀行です


単行本(ソフトカバー): 272ページ
出版社: 産業編集センター
ISBN-10: 486311222X
ISBN-13: 978-4863112223
発売日: 2019/4/15

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